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意外と知らないお孫さんへのプレゼント学資保険

準備が出来ていなければ「借りる」という方法もありますが・・・

これは気になるところです。最も安い金利で安心して借りられるのが、
国民生活金融公庫「教育一般貸付」ですが、実際に学資保険に加入した場合と

比較してみましょう。

国民生活金融公庫「教育一般貸付」(平成19年2月時点で計算)
 
金利
期間
借入額
毎月返済額
返済総額
金利負担分
教育一般貸付
2.3%
10年
200万
18,900円
2,268,000円
268,000円
※実際にはこれに保証料が別途上乗せされます。

学資保険プラン(T社 平成19年2月、30歳男性で計算)
 
予定利率
期間
毎月積立額
積立総額
満期額(3年据置後)
学資保険プラン
1.75%
15年
9,997円
1,799,460円
2,000,430円
※万一の際には310万円の保障が付いています。

少し乱暴な比較かもしれませんが、具体的に目標設定をして、早く、確実に始めた人と、そのうちに・・・と考えながら、準備されなかった人では約50万円近い差が出るということになります。

もし大学進学に必要とされる費用をこの方式で比較すれば、その差は100万円を超えてしまいます。
もちろん、他にも有利な運用方法や手段があるかもしれませんが、最も大切なことは出来るだけ早く、目標時期を定め、確実に積み立てを行うことなのです。そういった意味で学資保険が選ばれているのです。


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