京都新聞で紹介された小冊子
「失敗しない学資保険の選び方」を無料で差し上げています。
ご請求は下記フォームより
お申し込み下さい。
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京都市中京区三条烏丸西入
御倉町85-1 烏丸ビル5F![]()
<引受保険会社>
東京海上日動あんしん 生命
東京海上日動フィナンシャル生命
オリックス生命
アイエヌジー生命
AIGエジソン生命
2007年4月皆さんご存知の通り、乳幼児加算を盛り込んだ改正児童手当法が4月1日に施行され、0〜2歳児の第1、2子の児童手当支給額が月額5000円から月1万円に倍増されました (^^ ♪
初支給は6月からで4、5月の2カ月分と合わせて支給されます。 昨年の児童手当対象期間延長に続き、子育て世代には朗報ですね!
この児童手当の改正を上手に活用したプランがこの(学資保険 月々1万円)プランです。児童手当を活用することで、グンと始めやすくなりました!詳しくはこちら »
最新の諸統計によって幼稚園〜大学までの教育費を試算してみると、最低でも1000万円以上、最高では4800万円にものぼります(※)。 万一浪人した場合には、年間最低でも140万円以上(予備校通学・自宅)はかかると考えていいでしょう。これだけの資金を一度に用意するのはとても無理です。加えて教育関連費は上昇し続けています。 教育費の準備は早ければ早いほどベターであるため、 学資保険 が必要とされるのです。
こどもが望む以上、できるだけのことはしてやりたいと思うのが親心。やはり最も多額の費用が予想されるのが「大学進学」です。
近年のデータによりますと教育費用(入学金・教材費・学費)として400〜500万円が貯蓄目標額の目安になるでしょう(※)。 学資保険 は目標に合わせ
た金額設定が可能になっていますので、お子様の進学時期に合わせて 学資保険 を組み立てて計画的に教育資金を準備しましょう。
教育資金の積立てとして一般的に多く利用されているのが郵便局の 学資保険 ですが、何故 学資保険 での積立がポピュラーなのでしょう?ひとつは積立途中でアクシデントがあっても、ら当初の計画通り教育資金積立を完了することができること、またお子様の進学時期に合わせて積立期間を設定できること、この2点が 学資保険 を選ぶ大きな理由になっています。
※統計資料は文部省、全国大学生活協同組合各資料より抜粋